新規営業にはリードが必要不可欠

WEB
商談

リード(Lead)・・「指揮する、手がかり」という意味があります。 近年、マーケティング用語として
使われる機会が増えてきており、 「見込み顧客」という意味を表します。
例えば、ウェブや口コミから問合せが入った場合、リードに直結します。
しかし問合せのみだと、広告費を大量にかけない限り、待ちの状態になり 効率よくリードを
獲得することができません。
そんな状況を打破するために、テレアポでのリード獲得という方法があります。
営業員が空いた時間にテレアポをするのは、もはや日本の商習慣とも言えます。

しかし、2020年に入り、新型コロナウィルスの感染拡大の影響で、訪問の
アポイントを取ることが難しくなってしまいました。
そんな中、リード獲得の新しい手段として、「WEB会議」
「ウェブ面談あ」 を使ったリード獲得が主流になりつつあります。
本当にウェブでの商談からリード獲得につながるのか?
訪問してコミュニケーションをとらないと営業にならない!
そもそもうちの商材は向かないのでは?
WEB商談は今後リード獲得において主流になるのか?検証します。

WEB商談VS訪問営業

WEB商談に適した会社

営業リソース

新規営業のみに打ち込める人材が10人以上いる会社も稀で、多業務を兼務している関係から、毎日営業訪問が出来ないといった現状がある。 リソース不足を感じている中小企業などであれば、ウェブで効率化する事で様々なメリットが見込める。

感染症等による訪問営業自粛

新型コロナウィルス等の感染症対策で訪問営業ができない場合、WEBミーティングを取り入れることで営業活動がストップしてしまうことを防ぐことが出来る。



WEB商談アポ獲得代行

パターン1 訪問がNGだった場合のみウェブアポを獲得

本当は訪問営業をしたいが、先方の出方次第でウェブミーティングに切り替え、アポイントを獲得する。 興味を持っていただいた企業は無駄にしたくないとお考えの企業に適したプラン。

パターン2 訪問せずにウェブアポのみを獲得

訪問に対してポジティブ・ネガティブ関わらず、初めからウェブ商談アポを獲得する。 訪問を避けながらリードを多く獲得したいと考えている企業に適したプラン。

パターン3 ウェブ営業の導入にネガティブ⇒訪問営業のみを獲得

ウェブ商談せず、訪問アポイントのみを獲得する。 訪問ネガティブな企業に対しては、資料メール許諾に切り替え、フォローコールから訪問アポイントを獲得。『訪問=リード獲得』と考えている企業に適したプラン。